アカシックレコード質問例

質問って?

・・・改めて言われると難しいですよね。

アカシックレコード鑑定をご希望の方へ、
少しでも参考になればと思い、今までのものを少しピックアップしてみました。

ここに書かれているものは、申し込みフォームでいただいたものの一例です。

アカシックレコード鑑定の質問例

アカシックレコード鑑定をお考えの方に、質問の一例です。


・過去世からの持ち越し課題を聞きたいです。

・ソウルメイトとの過去生の関わりを知りたいです。

・夫との縁を知りたいです。

・現在取り組んでいるプロジェクトが魂の望む方向に沿っているか?あるいは沿うようにしていくには何が必要か?

・今世でやるべき課題は?

・初めて聞く言葉なのに、〇〇が気になって仕方がありませんでした。単なる偶然なのか、それとも、自分とご縁があるのでしょうか。

・自分とご縁の深い宇宙存在、高次の世界の方たちとコミュニケーションをとりたいです。  自分の特性をいかした方法などありましたら教えていただきたいです。

・生きづらさを超えて、自分はどうしたら愛を表現して生きていけるか。もっとリラックスし豊かに本来の自分を生きるにはどうすればいいのか。

・幼少期から対人恐怖気味で、なかなかそれとうまく折り合いをつけられずにいます。何か改善させるメッセージはありますか?

・なぜ日本に生まれてきたのでしょうか?

・経済的自立を伴った今世でのやるべき使命とは何か、のヒントが欲しいです。

・ハイヤーセルフとしっかり繋がりメッセージを受けるには。

・来年から〇〇として活動する予定です。活動に関してのアドバイスを頂きたいです。

・今の仕事を辞めて〇〇を仕事にすることはできますか。

・この大困難の時代をこの家族を選んで日本に生まれてきたことに意味があるのか。自分の生まれた意味や使命とは。

・なぜいても立ってもいられない気持ちになるのか、なぜ命のあるうちに何かしなくてはと焦るのか、あえてこの時代に今の家族を選んで生まれてきたことと関係があるのか、意味はあるのか。

・今世、地球に生まれてきた理由

・私がやるべき事は?

・私はちゃんと当初の目的に沿った生き方、在り方をしてますか?

・実家の家族との関係について真実が知りたいです。

・私は今世で地球最後といわれたがそうなのか

・今世での使命。家族との過去世での縁。

・私がどこの星で魂が形成されたか?あるいは、地球に来る前にいた星、なぜ地球に来たのか。

それでも決まらない場合

通常の場合は、申し込みフォームへ記入した質問を参考にして、どんな感じに進めていくのかを相談しながら決めていきます。

そのまま質問になる方もいらっしゃいますし、お聞きしていく中で定まっていく例もあります。

また、ここでは簡潔に書いていますが、何度かお手紙をやり取りして、
内容を決めていった例もあります。

なかなか決められない場合は、その旨お伝えください。

また、質問自体を「おまかせ」にすることもできます。

その場合は、今必要なことを中心としたメッセージや、過去世をお読みする感じになります。
こちらも人気です。

読まないものもあります

過去にたくさんいただいたものの、読まないものがあります。

人気の質問なのですが、ここには載せていません。

特定の目的を持ったものに関しては、別の質問に変えていただくか、お断りしています。

また、恋愛関係に特化したツインレイのリーディングも基本的には行いません。

その点ご了承ください。

質問を特定するメリット、デメリットについて

例えばあなたが「アンドロメダ」というワードにとても惹かれるとします。

それを事前に伝えるか伝えないかは、あなた次第です。

実はここでお伝えするデメリットは、わたしが全く想定していないものでした。
つまり、「伝えない方が純粋に縁があるかどうかわかる」というものです。

結論から言うと、お金を払ってそこまでやるのは、おすすめできません。

選んでいただいたのは光栄ですが、結果的に満足できないと思います。

説明しますね。

中にはそうじゃないリーダーもいるかもしれませんが、
少なくともわたしの場合、アカシックレコードは、そういう類のものではないと思っています。

つまり「当てる占い」ではない
それは「霊能者」のような人たちの役割だと思うんです。

アカシックレコードは、情報が詰まったPCみたいなもの。

検索ワードをもらうことで、特定の情報に絞って、しっかりお読みすることができます。
漠然とした中から、読んでもらいたいものをピンポイントで選ぶ確率は低いと思ってください。

もちろんこれからも研鑽はしていきますが、今のところわたしにはそのような察知能力はないです。

ですが、これだけは言わせてください。

ここをみてくださいと言われたら、そこを全力で読みにいきます。

お医者様に、「わたしはどこが悪いですか」と聞くのと同じです。

そこはプライドと情熱をかけてお読みしますし、あなたのアカシックをお読みするのを、心から楽しみにしています。

ご縁を感じた方はぜひご利用ください。